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《開成山せせらぎこみちにて》 -
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- 次世代育成支援対策推進法に基づく
【株式会社アーバンライフ行動計画】2017年4月27日更新 -
社員が仕事と子育てを両立させることができ、社員全員が働きやすい環境を作ることによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できるようにするために、次のように行動計画を策定する。
1.計画期間 平成27年4月1日〜平成31年3月31日までの4年間
2.内容目標:男性の子育て目的の休暇の取得促進<対策>
●平成27年 4月〜
男性社員へ聞き取り調査による実態把握
●平成27年 5月〜
調査結果を踏まえ、業務の改善を行う
●平成28年 4月〜
社内掲示板・広報を通じて労働者へ周知し、男性従業員への働きかけを実施
⇒以前と状況が変わらず目標未達成
期間を2年延長し、目標達成を目指す
●平成29年 4月〜
再度、男性社員へ聞き取り調査を行い、目標を達成出来なかった原因追及し、改善及び働きかけを実施
- 次世代育成支援対策推進法及び女性活躍推進法に基づく
【株式会社アーバンライフ行動計画】2026年2月9日更新 -
社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境整備を行うため、次のように行動計画を策定する。
1.計画期間:令和4年4月1日~令和8年3月31日までの4年間
2.内容目標1:年次有給休暇の取得日数を一人当たり平均年間6日以上とする。<対策>
●令和4年4月~
年次有給休暇の取得状況を把握
●令和4年5月~
年次有給休暇の取得計画の見直し・策定
●令和4年6月~
社員へ社内研修等で取得促進に向けた発信
目標2:管理職における女性労働者数1名を目指す<対策>
●令和4年4月~
上司へのヒヤリングによる実態把握
●令和4年7月~
業務改善に向けた取り組みの策定
●令和4年9月~
管理職の勤務時間管理の取り組み実施
- 次世代育成支援対策推進法及び女性活躍推進法に基づく
【株式会社アーバンライフ行動計画】2026年4月1日更新 -
社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境整備を行うため、次のように行動計画を策定する。
1.計画期間:令和8年4月1日~令和13年3月31日まで
2.内容目標1:全社員の一月あたりの平均残業時間を10時間以内とする。<対策>
●令和8年4月~
社員へのアンケート調査
●令和8年1 0 月~
部門ごとに業務内容の見直しを実施し、効率化に向けての計画を策定
●令和9年1月~
長時間労働削減の方針について、経営トップからメッセージを発信(毎年1 回実施)
●令和9年4 月~
毎週水曜日は、管理職も含めた完全定時退社とする部門ごとの業務効率化計画の進捗を会議での報告事項とする
目標2:産前産後休業、及び育児休業、並びに介護休業についてのマニュアルを整備し、社員への周知を行う。男性社員育児休業取得率80%以上を目指す。<対策>
●令和8年4月~
産前産後休業・育児休業・介護休業に関するマニュアル作成・社内への掲示及び社内広報などによる社員への周知を行う
●男女の賃金の差異
労働者の区分 男女の賃金差異(2025年) 全ての労働者 75.43% 正規雇用労働者 76.11% 非正規雇用労働者 73.16%
(1)男女の賃金の差異における付記事項
対象期間: 2025年(2025年1月1日~2025年12月31日)
正規雇用労働者:当社原籍正社員で雇用期閻の定めのない者
非正規雇用労働者:パート・有期契約社員等で正規雇用労働者以外の者
賃金:退職手当・通勤手当は除く
(2)男女の賃金の差異における説明事項
当社の賃金制度は、同一の職務・等級であれば同一の賃金を支払うこととして、年齢、性別により賃金の差は設けておりません。
「正規雇用労働者」における差異は、管理職および総合職(会社の総合的、管理的、専門的業務に従事する社員)に占める男性の割合が高く、また現鳩に赴く正社員に占める男性の割合が高いこと、及び時閻外労働の報酬等も要因となっています。
「非正規雇用労働者」における差異は、勤続年数また専門的業務に従事する者に占める男性の割合が高いことが要因となっています。
特記事項:(役員を除く)正社員6名、うち管理職人数1名管理職に占める男性・女性労働者の割合 男性 女性 100% 0%
ホームページをリニューアルしました

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